2020年1月10日|カテゴリー「外国人介護スタッフ
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人手不足でお困りの施設様に向けてご案内している「介護体験研修によるインターンシップ」。
3か月間の体験研修を通じてお互いのマッチングを行うことができるサービスとなっています。

今回は9月から12月までの3か月間の研修生の様子と、施設様の感想をお届けします。

来日当初

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歓迎会を開いていただき、施設の利用者様に向けて4人の研修生を紹介。
自己紹介を行ったり、踊りや歌を披露したりと楽しい時間を過ごしました。

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もちろん研修もこの日からスタート。
スタッフの方の指導の下、食事介助を行います。


敬老の日

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9月16日の敬老の日には飾り付けをしたりダンスでお祝いを行いました。
元気いっぱいの踊りに利用者様も思わず笑顔に。


イベントが盛りだくさん

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施設では毎月イベントが盛りだくさん!
運動会が行われたり、インターン中に誕生日を迎えた研修生を含め誕生日祝いをやったり…
利用者様と力を合わせておいしいカップケーキを作ったようです。


工作のお手伝い

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イベント時に飾り付ける花や、ゆかいなお面を作るなど利用者様が楽しく手先を動かす工作。
研修生たちもお手伝いをしたり一緒に作成することで、利用者様とコミュニケーションを図ります。

3か月間の研修が終了

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あっという間に3か月が経ち、研修生の帰国日。
施設のスタッフや利用者様がお別れ会を開いてくださったようです。
心のこもった似顔絵やプレゼントは研修生たちの大切な思い出になったはず。
「より日本語を学んで、今度は技能実習生として来日しよう」と思ったのではないでしょうか。


介護体験研修を行った施設様より

「やはり実際に受け入れてみないと分からない問題がたくさんありました。
この経験を活かすことで、本採用の際はしっかりと受け入れ準備ができると考えています」


初めての受け入れではどんな問題があるか、ということが分からないこともあります。
逆に何が困るのか問題が分かっていれば、対処をすることで優秀な外国人スタッフを採用できるのではないでしょうか。
タツフトの介護体験研修なら、いきなり技能実習生として本格的に受け入れて「問題が多い!」と困る前に
3か月間のお試しで問題を洗い出しながら、長く働いてもらえる人かを見極めていくことができます。


タツフトでは研修生来日後のサポートや、必要な手続きについてのサポートも行っております。
外国人介護士の受け入れについて少しでも興味のある方は、まずは下記詳細ページだけでもご覧ください。