2018年8月21日|カテゴリー「外国人介護スタッフ
みなさんこんにちは。
お盆休み明けで何となく体が辛くなっていたりしませんか?
おいしい物を食べたりゆっくりお風呂に入ったりしてムリしすぎないように頑張りましょう!

さて、今回は以前も取り上げていただきました「シルバー産業新聞」様の8月号に
再度外国人の介護体験研修についてタツフトを取り上げていただきました。


技能実習に向けた介護体験・インターンシップの記事
※クリックすると拡大します
(シルバー産業新聞 2018年8月10日号記事より)

前回6月号時点では入国したばかりだった研修生ですが、介護の仕事も日本語もとてもよく学んでいるようです。
新聞でご紹介しているのは関西の施設様だけですが、その他の施設様や施設の入居者様に聞いても

「介護の勉強をとてもよくやってくれている」
「日本人スタッフや入居者様にもいい刺激になっている」
「(研修終了が近いので)いなくなると寂しい」

など、タツフトにとっても研修生にとっても嬉しい言葉をいただいています。

これから研修生たちは一時帰国し、技能実習での再来日を目指して日本語の勉強を更に行います。
再来日の際にはより介護も日本語も覚え、ほぼ即戦力のような形で仕事ができるはずです。

技能実習に向けてキルギスの学生を招いて介護体験研修を行う

6月受け入れ時の反響を受けて、タツフトでは第2回目の受け入れのために追加募集を行っております!
前回予定が合わなかった方や、このブログや新聞でタツフトの取り組みを知ってくださった方…
「人手が足りない!」「外国人を受け入れたいけど…」とお困りではないでしょうか?
タツフトの「技能実習に向けた介護体験研修」を行ってみませんか?
お問い合わせをお待ちしております!