2017年10月27日|カテゴリー「サイネージ
みなさんこんにちは。
台風21号が通り過ぎたと思ったら、今週末辺りに22号が接近しそうだとの予報が出ていますね…
雨続きで気分が晴れないですし、地盤が緩んでいるでしょうし、心配ですね。
これからの天気予報などに注意しましょう。

さて、今回は公共施設(役所)でのサイネージ設置事例をご紹介します!

公共施設・役所内での屋内用デジタルサイネージ導入事例


こちらには250シリーズというサイネージと筐体を導入しました。
頻繁に出し入れをするところでなければ、しっかりとした重量のあるサイネージもいいでしょう。
250シリーズはキャスターもついていますが、逆に金具を使って床にしっかり固定することもできます。
公共施設のようなしっかりした雰囲気が必要な場所や、多数の人が利用するので倒れたりしないようにするには
重みがあり固定もできるこのようなサイネージがお勧めです!

公共施設・役所内での屋内用デジタルサイネージ導入事例


表示内容は主に役所など施設の案内を表示しています。
公共施設は外国人も含め様々な人が使う場所なので、多言語対応可能で多くの情報を発信できるサイネージがお勧めです!
例えば外国人向けに英語、中国語、韓国語などの表記を出すことができますし、
検診やイベントのお知らせなどを出すときもサイネージがあればポスターを大量に貼る必要もなくすっきりします。
1枚のディスプレイでたくさんの情報が出せるのが、サイネージのいいところですね。

これからも随時サイネージ・SNSサイネージの設置事例をご紹介していきます。
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