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  • 2022/01/28

    サイネージ

    SNSサイネージがいろんなところで使われている理由とは?

    みなさん、こんにちは。 ロシア人スタッフのオリガです♪  本を読み始めて途中から「あまり面白くない」って思ったらどうすればいいのかな? 読み切るべき?それとも時間を無駄にせずに辞めた方がいい?・・いつも悩んでしまいます。 読んでみたい本もたくさんあるので。 皆さんはこの場合どうしますか? さて、今回はSNSサイネージについてご紹介します。 SNSサイネージは飲食店、アパレル店、イベントなど様々な場所で使われていますが それはいったいなぜなのでしょうか? 更新や配信が簡単だから 従来のサイネージでよくあるUSBやSDカードでの更新では、 データのやり取りやサイネージに読み込ませるまでの手間がかかります。 またポスターでの表示は印刷や配送の費用や貼りだす場所の確保などに問題があることも。 SNSサイネージであれば本部や店舗でSNSを更新したりGoogleドライブを更新すれば反映されます。 写真のように手の届きにくい場所にあっても、簡単に更新ができます! SNSアカウントの認知度アップに SNSの更新だけでは、普段SNSを見ない中高年の方へのアプローチになりません。 また、アカウントを持っていることを知られていなければSNSをやっている人にも届かないですよね。 そのような人たちにSNS上で宣伝しているものをサイネージで見てもらうことが可能! フォロワーの獲得やキャンペーンの参加にもつながります。 画面が動くためお客様の目を引きやすい SNSサイネージは、自動的に写真がスライドしたり文章がポップアップするなど動きを付けるシステムが入っています。 そのためお客様の目を引きやすいのが特徴です! 実際に導入された店舗様や企業様からも 「よくお客様が立ち止まっている」「入店が増えたようだ」との声を聴きます。 他社にはない薄型のディスプレイ システム面だけでなく、ハード面を気に入って下さる方も多いです。 システム内蔵で1.4㎝の薄型ディスプレイはなかなかありません。 写真のように額縁を付けて飾ったり、イーゼル型の什器につけて施工をせずおしゃれに見せることも可能! これからもSNSサイネージについてご紹介していきます!SNSサイネージについて気になった方は「お問い合わせ」(PC版)/「お問い合わせ」(モバイル版)または03-3779-6186までお電話ください!

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  • 2022/01/25

    サイネージ

    デジタルサイネージを利用するメリット

    みなさん、こんにちは。 ロシア人スタッフのオリガです♪ 12月25日は「日本最低気温の日」だそうです。  1902年のこの日、北海道旭川市で日本の最低気温の-41.0℃を記録したそうです。  ちょうど120年前ですね!  あ、実は自分はもっと低い気度の体験したことがあります( ^ω^)・・・ さて、今回はデジタルサイネージを利用するメリットをご紹介します。 時間帯によって表示内容を変更することで特定のターゲットを狙える デジタルサイネージは、設定した時間帯によって表示する内容を変更することができます。そのため、通勤時間、ランチタイム、ティータイム、ディナータイムなどで表示する内容を使い分ければ、各時間帯に合ったターゲットへの広告や情報配信が効果的に行えます。 視認性が高いので人の目にとまりやすい デジタルサイネージで使用するディスプレイは一般的に高性能なので、画面が明るく色も鮮明です。そのため、視認性が高く、夜間でも利用可能です。特に、動画コンテンツなどの動きがあるコンテンツを表示すると、人の目にとまりやすくなります。 コンテンツの差し替えの手間が軽減される ポスターや看板などの広告の場合、新しい情報に差し替える際には、現場へ出向いて人の手で貼り替える作業が必要です。 一方、デジタルサイネージであれば、コンテンツの差し替えの手間はそれほどかかりません。コンテンツデータが入ったUSBメモリの差し替えや、インターネットを介してコンテンツを配信する方法で、手間をかけずに新しいコンテンツにアップデートできます。 軽くご紹介いたしましたが、いかがでしたでしょうか?  詳しくはこちらのお役立ちコラムをご覧ください! デジタルサイネージについて他にもコラムがたくさんありますので、 こちらの一覧も是非チェックしてみてくださいね! お問い合わせはこちら「お問い合わせ」(PC版) / 「お問い合わせ」(モバイル版)お問い合わせ電話番号:03-3779-6186

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  • 2022/01/21

    サイネージ

    デジタルサイネージとテレビディスプレイは何が違うの?

    みなさん、こんにちは。  ロシア人スタッフのオリガです♪  最近はパイシートを使った料理にハマってます。ロシア人だからやっぱりパイ系が大好き! ピロシキももちろん好きですが、作るのにかなりの時間がかかるから自分でなかなか作る気がなくて。。 ちなみに日本のスーパーでは生地(ピザ用とか)は売ってないですよね? さて、今回はサイネージ用ディスプレイと一般のテレビモニターの違いをご説明します。どちらも映像を映し出すものなので一見大差がないように思われますが、性能の部分では大きな違いがあるんです。 耐久性の違い 例えば駅に置いてあるサイネージは電車が動き出す朝早い時間から終電が走る深夜まで1日何十時間も映像を流し続けています。それはサイネージが1日何十時間も流しても平気なように設計されているからです。その他にも雨に濡れるような場所に設置するなら濡れても平気な屋外用のディスプレイ、日光が当たって暑くなる場所ならファンで冷やす機能がついているサイネージなど様々な環境に耐えられるようなサイネージ・ディスプレイが作られています。 一方、テレビは家の中の雨風に守られた環境で1日数時間ほどしかついていません。もちろんテレビはサイネージのように使うことを想定して作られているわけではないので、それで十分なのですが…。 性能の違い 通常、テレビは横画面でしか使うことができません。テレビ番組も横画面で放送されているので、縦にする必要がないですからね。当然、テレビを縦にするための金具などもなかなかありません。 しかし、サイネージの場合は縦画面で使われることが多いので、設定から縦画面表示ができたりコンテンツを縦画面で作成した際に縦向きで固定する金具やキャスター付の台などがあります。駅などで見かけるサイネージも縦画面の方が多いですよね。 また、マルチディスプレイという形で複数枚のディスプレイを並べて大きな1枚のディスプレイのようにして画像を表示することもできます。これも通常のテレビモニターではできないことの1つです。 システムの違い テレビは通常、放送されているテレビ番組を見たりケーブルを繋いでDVDなどを再生するのに使います。そのため、テレビそのものには特にシステムはありません。 サイネージにもシステムがないものはありますが、USB内の画像や動画を再生する簡単なシステムがついているものからネットワークを通じて何十台のサイネージを細かく管理できるものが搭載されているものもあります。 もちろん、機能がいろいろついていたり性能がいい分、サイネージのディスプレイの方が値段が高いという点があります。どちらがいい・悪いということではなく、使用いただく環境やできることを確認して「数時間動画を流していたいだけだからテレビモニターで大丈夫かな」「外に置きたいから屋外のサイネージディスプレイにしよう」と用途に合わせて使い分けていただくのがいいかと思います。 もっと詳しいお話が聞きたい方はお気軽に 「お問い合わせ」(PC版)/「お問い合わせ」(モバイル版)または03-3779-6186までお電話ください!

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  • 2022/01/18

    サイネージ

    デジタルサイネージで表示するコンテンツを作る際の注意点

    みなさん、こんにちは。 ロシア人スタッフのオリガです♪ この前は仕方なくクリスマスの飾りをようやく片づけました(笑) 皆さんは季節の飾りをすぐにしまいますか? さて、今回はデジタルサイネージで表示するコンテンツを作る際の注意点について見ていきましょう。 ターゲットと目的を決める デジタルサイネージに限らず、コンテンツを作る際にはターゲットと目的を決めることが大切です。年代や性別をはじめ、どのような興味・関心を持った人へ、自社の何を伝えたいのかを決めることで、それに適したコンテンツの種類や内容を検討することができます。  例えば、飲食店でランチタイムに集客するためのコンテンツなら、料理がおいしそうなことが伝わる画像や動画のほか、ランチタイムならではのお得なセットメニューや限定メニューがあればその情報を宣伝するのもいいでしょう。 設置場所の特性を理解する デジタルサイネージは、設置場所の特性によってコンテンツの種類を変えるのが一般的です。例えば、通勤や通学時間帯の人通りが多い路面店で、人が多いからといって長時間の動画を表示させたところで、わざわざ足を止めて見てくれる人は少ないと考えられます。また、エレガントな雰囲気を出したいホテルのロビーに、格安をウリにしたコンテンツを表示すればイメージを損ないます。設置場所の特性を理解して、表示させるコンテンツの種類や内容を検討しましょう。 適切なクオリティで作る デジタルサイネージのコンテンツは、人に見せるためのコンテンツですから、ある程度のクオリティが必要です。制作コストを考えると自社で内製したいと考えるケースもあると思いますが、写真ひとつとっても、例えば、料理や飲み物をおいしそうに見せる演出をした写真を撮影するのは難しいもの。  デジタルサイネージを見る人は、「スタッフががんばったからクオリティが低くてもしょうがないよね」と思ってくれるわけではないため、自社にコンテンツ制作のスキルを持った人がいないのであれば、制作会社に依頼するほうが安心です。 音声を活用して訴求効果を高める デジタルサイネージは、紙のポスターや看板と異なる点として、コンテンツに音声をつけることができます。ナレーションや効果音などの音声を活用すれば、デジタルサイネージが視界に入っておらず素通りしてしまう人に対しても、音でアピールをして興味を持ってもらうことにもつながります。 軽くご紹介いたしましたが、いかがでしたでしょうか?  詳しくはこちらのお役立ちコラムをご覧ください! デジタルサイネージについて他にもコラムがたくさんありますので、 こちらの一覧も是非チェックしてみてくださいね! お問い合わせはこちら「お問い合わせ」(PC版) / 「お問い合わせ」(モバイル版)お問い合わせ電話番号:03-3779-6186

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  • 2022/01/14

    サイネージ

    デジタルサイネージの表示コンテンツの選び方

    みなさん、こんにちは。 ロシア人スタッフのオリガです♪  クリスマス、お正月が終わったら一気に冬が飽きないですか?  自分はもう春を待っています(笑) さて、今回はデジタルサイネージで表示できるコンテンツの選び方についてご紹介したいと思います。 まずは、デジタルサイネージで扱える主なコンテンツの種類と配信例をご紹介します。 コンテンツの種類には静止画や動画などがあり、アナログ媒体と比べて表示できるコンテンツの選択肢が増えます。 デジタルサイネージの特徴を最大限に活用するためには、どのようなコンテンツが扱えるのかを知っておくことが大切ですね。 ●静止画コンテンツ デジタルサイネージで、スタンダードなコンテンツが静止画コンテンツです。デジタルサイネージ用に新たに制作するコンテンツの中では、コストを抑えやすいコンテンツでしょう。 静止画といっても、1つの画像に写真、テキスト、イラスト、イメージ図などを盛り込むことができます。紙のポスターやチラシをデジタル化したものといえばイメージしやすいかもしれません。また、静止画を複数枚用意して、スライドショーとして表示することもできます。 配信例としては、飲食店などでランチメニューを表示したり、期間限定メニューやキャンペーンなどの宣伝をしたりするのも、静止画コンテンツの定番です。 ●動画コンテンツ ディスプレイを出力媒体とする、デジタルサイネージならではのコンテンツが動画コンテンツです。 静止画に比べて、撮影のための機材費や人件費、動画編集の時間などがかかり、制作コストが高くなります。ただ、コストが高いことで競合企業も採用しにくいため、他社と差別化しやすいコンテンツでもあるといえるでしょう。 動画コンテンツの特徴は、静止画に比べて盛り込める情報量が多いこと。映像や音声、テロップなどでわかりやすく内容を伝えることができ、見る人への伝達力が高いといわれています。 配信例としては、ホテル、ショッピングモールなどでの施設紹介の動画や、病院などでの待ち時間に見られるオリジナル番組などがあります。 ●静止画+アニメーションコンテンツ(タツフトオリジナル) 静止画+アニメーションコンテンツは、デジタルサイネージでスタンダードな静止画コンテンツと、アニメーションを組み合わせたコンテンツです。静止画の一部にエフェクト(特殊効果)を加えることで、動きのある表現が可能になります。静止画の一部が動くだけなので、映像の撮影が必要になる動画に比べて制作費がかかりません。 例えば、製品や料理の写真が静止画として固定表示されていて、その周囲をイラストやテロップの文字が動くといった演出ができます。食べ物から出る湯気、飛び散る水滴、火花など、エフェクトによる表現方法は多彩です。 配信例としては、飲食店で料理がおいしそうに見えるエフェクトを加えてメニューの訴求力を高めたり、商業施設などでセール情報をCMのように魅力的に伝えたりすることなどが挙げられます。 ●SNSコンテンツ InstagramなどのSNSと連動することができるデジタルサイネージがあります。SNSに投稿した写真や動画などをコンテンツとして利用することができるため、デジタルサイネージ用にコンテンツを制作する手間がかからず、制作コストや運用にかかる時間を削減することが可能です。 基本的に、デジタルサイネージに表示するコンテンツの更新はSNSに投稿するだけで済み、とても簡単に運用することができます。また、運用中のSNSアカウントの露出機会が増えることで、認知度の向上やフォロワーの増加にもつながるでしょう。 軽くご紹介いたしましたが、いかがでしたでしょうか?  弊社でもコンテンツ制作依頼を承ります! 詳しくはコンテンツ制作ページをご覧ください。 デジタルサイネージについて他にもコラムがたくさんありますので、 こちらの一覧も是非チェックしてみてくださいね! お問い合わせはこちら「お問い合わせ」(PC版) / 「お問い合わせ」(モバイル版)お問い合わせ電話番号:03-3779-6186

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  • 2022/01/11

    あしあげ隊 ゴムマットシリーズ

    新商品「電子レンジ/トースターなど 移動抑制シリコンマットTFi-2006」を電子レンジ以外に使ってみました

    みなさん、こんにちは。 ロシア人スタッフのオリガです♪ さて、先月は新商品「電子レンジ/トースターなど 移動抑制シリコンマットTFi-2006」が発売されました!  弊社スタッフが早速電子レンジ以外の場所で使ってみたのでその事例を紹介したいと思います。 使ってみたのはテレビ前のベビーゲート! 場所の都合上コの字に置いているから、柵につかまって前後に揺らすと止め具がグラグラ… 床に傷もつきそうでハラハラ(T_T) 以下の動画をご覧ください! そこでこすれて気になる止め具部分にTFi-2006を置いてみました。  シリコン製なのでフローリングに直接置いても安心◎  設置後の動画を是非ご覧ください! 揺らしてみるとかなり動きにくくなったのが分かります! 仮に動いても、縁でストップするからフローリングに傷がつかないです。 TFi-2006について軽くご紹介させていただきましたがいかがでしたでしょうか?TFi-2006 の詳細についてこちらから 家電量販店及びECサイトにて発売中です。Amazonにて購入楽天にて購入 お問い合わせはこちら「お問い合わせ」(PC版) / 「お問い合わせ」(モバイル版)お問い合わせ電話番号:03-3779-6186

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  • 2022/01/07

    サイネージ

    デジタルサイネージの導入・運用に必要な費用

    みなさん、こんにちは。 ロシア人スタッフのオリガです♪ あけましておめでとうございます!今年もよろしくお願いします♪ みなさんはお正月をどう過ごしましたか? さて、今回はデジタルサイネージの導入に必要な電子機器や、運用に必要な費用の相場をご紹介します。 ディスプレイの購入費用 デジタルサイネージの導入で欠かせないのが、コンテンツを表示するディスプレイです。設置場所や使用形態によって、運用に適したディスプレイの種類はさまざま。ディスプレイ単体をはじめ、ディスプレイとディスプレイスタンドが一体型になった物、ディスプレイにコンテンツ表示をコントロールする装置が内蔵された物などがあり、どれを選ぶのかによって購入費用が変わります。 ディスプレイの性能だけでいえば、画面サイズや画面の輝度、防水の有無などによって価格差があります。屋内に設置するタイプで43~55インチであれば10万~40万円程度。屋外に設置するタイプの場合は32~42インチが40万~80万円程度が相場です。 ●ディスプレイの設置費用 デジタルサイネージの設置場所に応じて、ディスプレイの設置費用が必要になります。例えば、店内に設置する場合であれば、壁掛けなのか、天井から吊り下げるのかなどによって、設置に必要な器具代や施工工事の費用が変わります。工事業者などによって設置費用は異なりますが、目安としては2万~15万円程度でしょう。 なお、移動可能なディスプレイスタンドと一体型のディスプレイであれば、設置費用は不要です。 ●STBの導入費用 インターネット回線につなげてコンテンツを更新・運用するネットワーク配信型のデジタルサイネージに必要なのがSTBです。 STBはセットトップボックスの略で、スティックPCと同様に、デジタルサイネージで表示するコンテンツをコントロールできる機器です。Wi-Fiを使って、後述するCMSと連動し、より複雑にコンテンツの表示をコントロールできるほか、遠隔操作なども可能になります。STBがディスプレイに内蔵されている場合もあります。 縦方向対応などの場合は高価になりますが、概ね1万~10万円で導入できます。 ●CMSの利用料金 ディスプレイと同様に、デジタルサイネージで重要なのがCMSです。CMSはコンテンツマネジメントシステムの略で、デジタルサイネージで表示するコンテンツをコントロールし、いつどのコンテンツを表示するかなどを管理します。特に、複数台のデジタルサイネージを利用している場合、すべての機器を同時にコントロールすることができるので便利です。 CMSの利用料金は月額制で、2,000~1万円程度です。ですが、業者によってサービス内容が変わりますので、値段だけで決めないようにご注意ください。 ●コンテンツの制作費用 デジタルサイネージには、コンテンツの制作費用がランニングコストとして発生します。静止画やテキストで構成されたコンテンツなのか、動画なのか、クオリティはどの程度を求めるのかなどによって、外注すべき業者や制作費用が変わります。コンテンツの更新頻度によっても、ランニングコストは大きく変わるでしょう。 目安としては、静止画コンテンツで1万~3万円程度、2分前後の動画コンテンツで10万円程度です。 ●インターネット回線やルーターなどの費用 ネットワーク配信型のデジタルサイネージを設置する場合や、店舗や屋外などにインターネット環境がない場合は、インターネット回線の設置費用がかかります。接続方法がWi-Fiの場合には無線ルーターの購入費用が、有線LANの場合には有線接続に対応するルーターの購入費用が必要です。 ネットワーク配信型で専用のサーバーを用意するのであれば、サーバーのレンタル費用も必要になります。 ●保守やサポートの費用 電子機器のメンテナンスや、デジタルサイネージの運用サポートを外部へ依頼する場合、一般的には月額料金が必要です。料金は依頼内容によって異なります。 導入目的や運用イメージをできるだけ明確にする デジタルサイネージでどのようなコンテンツを表示したいのかや、どれくらいの頻度で更新したいのかなど、導入目的や運用イメージをあらかじめ具体的にしておくことも大切です。 曖昧なまま導入をした結果、「ハイスペックのデジタルサイネージを導入したけれど、ほとんど更新しておらず、導入費用に見合った活用ができていない」、「ローコストのデジタルサイネージを導入したけれど、思ったような運用ができずに、結局、運用環境の再構築をして追加でコストがかかってしまった」というケースもあります。 軽くご紹介いたしましたが、いかがでしたでしょうか?  詳しくはこちらのお役立ちコラムをご覧ください! デジタルサイネージについて他にもコラムがたくさんありますので、 こちらの一覧も是非チェックしてみてくださいね! お問い合わせはこちら「お問い合わせ」(PC版) / 「お問い合わせ」(モバイル版)お問い合わせ電話番号:03-3779-6186

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